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何もやる気が出ない時の対処法実例

ここ数日、記事の更新をお休みしていましたが、
何をしていたかと言うと、ほぼ寝込んでました。

事の発端は日曜日の朝になります。
朝起きた時に、
「あぁ〜、なんかだるい。
もう何もしたくない。このまま一生寝ていたい。」
となりました。

多くの人が朝起きるの苦手なように、
私も朝は超苦手です。

それに加えて、なぜかやる気の出ない朝。
前の日の晩には、

「明日は日曜日だし、アレとアレとアレを、
ゆっくりと片付けよう」

と、仕事の計画をバッチリ立てていたのに、
いざ次の日になると、
ダルくてやる気が出ない。

ネットビジネスで稼げない人あるあるですが、
まさに自分もそうなってしまいました。

ここで私がどうしたかと言うと、
「とりあえずひたすら寝てみよう」
ということで、寝飽きるまで寝ることにしました。

そうすると、そのまま夕方まで寝てしまい、
気がついたら外が真っ暗。

「あああ、今日は何も出来なかった・・・」
と自己嫌悪になってしまいます。

結局、その日は夜に少し打ち合わせをして、
月曜日から頑張ろう!ということで眠りにつきました。

次の日、仕事バリバリやるでぇ〜!と、
気合いを入れて作業をしていたものの、
どうにもこうにも、体が重い・・・

こりゃいかんということで、
床暖房全開につけて、布団を敷いて寝てしまいました。

そのまま、昼だか夜だかよくわからずに、
火曜日までグダグダと布団の中で過ごしてしまったわけです。

多分、風邪なのでしょうけども、
ここのところ月に1回のペースで体調を崩しています。

なんかの病気なんじゃないかとも、
少し心配になりますが、
2日くらい寝ていれば治ってしまうので、
まぁいいかなと思っています。

というわけで、死ぬほどやる気が出ない時は、
無理しないで、何もせずに寝てしまうのが一番!
という結論にいたりましたとさ。

追記:
3日間寝ていても、私のビジネスは順調に回っています。
徹底した仕組み化をしているので、
毎日働かなくても回っていくのがネットビジネスの凄いところです。


相原良太
1984年生まれ。東京都出身。

東京大学大学院工学系研究科 博士課程修了 工学博士

2012年ネットビジネスの世界に足を踏み入れる。
カメラ転売を始めて、3ヶ月目で月収110万円を稼ぎ独立。

その後、海外ビジネスとカメラ転売を組み合わせ、
収益を爆発的に伸ばすことに成功。

ネットビジネスと物販の仕組みを効率的に組み合わせ、
独自のノウハウを確立した。

2015年には法人の年商1億1000万円を達成する。

現在は、中古品物販ビジネスの実践とゼロから
ビジネスをスタートさせる方のサポートサービスを提供し、
100名以上の会員を持つ組織を結成している。

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