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起業した人が月曜日に感じる事は?

今日は月曜日ですね。
私は午前11時くらいに起床しました。

布団の中で、
あぁ今日は月曜日かぁ。
11時まで寝てしまったなぁ…
と若干背徳感を覚えつつも、
布団からノソノソ出てきて、
このメルマガを書いています。

会社勤めの多くの方にとって、
月曜日は憂鬱な日のようです。

週末の休みも終わって、
今日からまた満員電車にすし詰めにされながら、
会社に行かなければならない。

会社に着いたら、嫌いな上司の顔色を伺いつつ、
やりたくもない仕事を、毎月の給料と引き換えに、
やらされ続けなければならない。

んー、たしかに憂鬱になりますね。
私は経験したことが無いので、
全て想像で書いてみました。

月曜日は憂鬱とか書きましたが、
私の場合は、憂鬱だと思った事が、
あまりないので、想像力全開で書くしかありません。

ここまでメルマガ書いておきながら、
このテーマで書き始めたことを後悔すらしています 笑

何が言いたいかといいますと、
独立起業してしまえば、月曜日の憂鬱なんてものは、
全く無くなってしまうということです。

日曜日の夕方あたりから始まる、
いわゆるサザエさん症候群なんてものも、
1ミリも感じなくなります。

月曜日の朝会社に行かなきゃという恐怖感から、
夜中に悪い夢でうなされる事もなくなります。
(実際にあるのかはわかりませんが…)

逆に言えば、毎日が日曜日になってしまわないように、
自分を律して行くことが必要になりますね。
私も去年あたりは、毎日が日曜日状態でしたので 笑

しかし、自分の仕事は自分の力で、
全てコントロール出来るというのは、
素晴らしいことだと思います。


相原良太
1984年生まれ。東京都出身。

東京大学大学院工学系研究科 博士課程修了 工学博士

2012年ネットビジネスの世界に足を踏み入れる。
カメラ転売を始めて、3ヶ月目で月収110万円を稼ぎ独立。

その後、海外ビジネスとカメラ転売を組み合わせ、
収益を爆発的に伸ばすことに成功。

ネットビジネスと物販の仕組みを効率的に組み合わせ、
独自のノウハウを確立した。

2015年には法人の年商1億1000万円を達成する。

現在は、中古品物販ビジネスの実践とゼロから
ビジネスをスタートさせる方のサポートサービスを提供し、
100名以上の会員を持つ組織を結成している。

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