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カメラ転売をしていてもスーパームーンの撮影方法は知りません

昨日はスーパームーンという、
月が地球に最も近づく日だったようです。

正確には、満月の日と、
月が地球に最も近づく日が重なることで、
地球から観測すると、
月が大きく見えるとのことです。

はい、天文学は専門外なので、
ググって出て来る情報くらいしか、
語れないのが残念でございます。

あいにく、本州は全般的に天気が悪く、
北海道や沖縄でしか月は見れなかったようなので、
北海道に居る知人から送られてきた写メで、
スーパームーンを堪能しました。

堪能したとは言い過ぎで、
正直な所、スマホのカメラで
撮影されたものっだたので、
月なのかなんなのか、
よくわかりませんでした 笑

やはり暗い所での撮影には、
スマホのカメラでは不十分で、
そんなときこそ、一眼レフカメラと、
超望遠レンズの出番となるわけですね。

スーパームーンの写メを送ってきた人に、
「月をきれいに撮るにはどうしたらいいの?」
と聞かれたので、
「一眼レフカメラと望遠レンズ使えばいいよ」
と適当に返信しました。

でも、よく考えたら、
一眼レフカメラも、望遠レンズも、
今まで1億円以上売ってきていますが、
それらを使って見たことは数回程度…

ましては、月を撮影するなんてことは、
思いついたこともなく、
正直、キレイに撮影できるか検討もつきません…

カメラ転売って、カメラについて
超詳しい人じゃないと出来ないと思われてますが、
全然そんなことはないわけです。

私も30万円くらいする一眼レフカメラ持ってますが、
最後に使ったのはいつだっけ…
2年前の展示会に持っていったのが最後だと思います 笑

そんな私でもカメラを
1億円も販売してきたわけで、
カメラ転売は難しくないよ!という事を
少しでも解ってもらえたらなと思います。


相原良太
1984年生まれ。東京都出身。

東京大学大学院工学系研究科 博士課程修了 工学博士

2012年ネットビジネスの世界に足を踏み入れる。
カメラ転売を始めて、3ヶ月目で月収110万円を稼ぎ独立。

その後、海外ビジネスとカメラ転売を組み合わせ、
収益を爆発的に伸ばすことに成功。

ネットビジネスと物販の仕組みを効率的に組み合わせ、
独自のノウハウを確立した。

2015年には法人の年商1億1000万円を達成する。

現在は、中古品物販ビジネスの実践とゼロから
ビジネスをスタートさせる方のサポートサービスを提供し、
100名以上の会員を持つ組織を結成している。

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