serious young man tearing the photo of couple

元カノの写真が出てきました。

こんにちは相原です。

デザインをお願いしていた
外注さんがトンだ事件が発覚し、
いきなり波乱万丈な
週明けとなった今週でした。

しかしもう一つビッグなイベントが、
今週は控えていて、
それは実家の引っ越し作業なんです。

実家っていうと、周りが田んぼの中に、
ドーン!とでっかい一軒家があるイメージですが、
関東近郊で慎ましい暮らしをしていた、
私の実家は普通に借家なんですよね。

「大家の態度が気にくわねぇ!」
とか言って、わたしの親がいきなり
引っ越しを決めてしまいました。

引っ越すんなら、同じ県内に、
私が所有している物件が空いてるから、
そっちに住んだら?と提案しましたが、
春から入学する、姪っ子の小学校を
変えたくないという理由で
却下されてしまいました。

なるほど、子供いると、
引っ越す場所に制約が生まれるんですね。
独身貴族の私は、全く考えたことなかったです。

というわけで、徹夜でLP作って
ヘロヘロ状態のなか、実家に置いてある、
自分の荷物を処分しに行ってきました。

それにしても、
実家ってなんであんなに
物が多いのでしょうか…

捨てても捨てても、
物が減る気がしません。

実家に居る時って、物捨てられない病で、
なんでもかんでも保存していたので、
まぁ、出てくるわ出てくるわ不用品の山が!

浪人生時代の模試の結果とか
元カノの写真とか!
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=10209134744151106

なんか記念に取っておこう!って
思ったものが全て押入れに入っていました。

私は実家出てからまだ5年くらいしか
経っていないので、25年分の不用品が
眠っているわけです。

小中高の卒アルとか、大学の学位記とか、
これくらいはとっておこうかなという、
本当に残しておくものを
段ボール1箱分くらいまで厳選して、
あとは全部捨てました。

その数、45リットルのゴミ袋で、
50袋近くにもなりました・・・
いやー、スッキリスッキリ!

私の物を捨てる基準として、
1年間使わなかったものは、
基本的にその後の人生で
必要になることはないと考えて、
ものを処分しています。

もちろん、重要なものは、
ちゃんと取っておきますけどね。
さっき挙げた学位記とか。

法人経営していると、
法律で保存しておかなければならない
書類が結構出てくるので、
それらの整理だけで手いっぱいで、
個人のあまり必要でない書類とか、
捨てまくった方がいいんですよね。

じゃないと、いざという時に、
大事な書類が見つからなくなったりして、
大変な目にあいます(経験済み)

というわけで、身の回りの不用品は、
真っ先に処分してしまうことをお勧めします。

これから物販を始めるのであれば、
オークションやフリマアプリで売ってしまいましょう。
結構いいお金になりますよ。

追伸:
実家の近辺のゴミ処理って、一辺の長さが90cmまでは、
全部普通のゴミとして捨てられるので、凄い便利です。

東京は1辺30cm以上のものは粗大ごみになるので、
めんどくさいですよね。。


相原良太
1984年生まれ。東京都出身。

東京大学大学院工学系研究科 博士課程修了 工学博士

2012年ネットビジネスの世界に足を踏み入れる。
カメラ転売を始めて、3ヶ月目で月収110万円を稼ぎ独立。

その後、海外ビジネスとカメラ転売を組み合わせ、
収益を爆発的に伸ばすことに成功。

ネットビジネスと物販の仕組みを効率的に組み合わせ、
独自のノウハウを確立した。

2015年には法人の年商1億1000万円を達成する。

現在は、中古品物販ビジネスの実践とゼロから
ビジネスをスタートさせる方のサポートサービスを提供し、
100名以上の会員を持つ組織を結成している。

相原良太 公式メールマガジンはこちら


PAGE TOP