就職せずに年商2億円の会社を作った工学博士「相原良太」のブログ

お前まだ生きていたの?

最近Twitterをよく見ているのですが、
あまり普段は物販系の情報発信している人って、
チェックしていませんでした。


それは私がTwitterにもとめているものが、
そこでは無かったので、自分のアカウントでも、
物販の情報ってあんまり発信していなかったのですが、
最近、船原さんが異常に情報発信に力を入れているので、
ちょっと注目していたりします。


というわけで、物販系のツイートを見てみると、
「お前まだ生きていたの!?」
みたいな人が結構生き残っていたんですね。


どういうことかと言うと、
私から見たら「正直うざい人」が、
普通に船原さんにリツイートされていて、
「この人まだ生きていたんだー。」って感じで、
複雑な心境になったんですね。


私はその人にに良い印象を、
持っていないわけなのですが、
まあそれに関してはいろいろと、
紆余曲折があったので、
ここでは特に触れません。


が、なんだかんだ、
生き残っているんだなということで、
大口叩いていた割には稼げなくなって、
すぐに消えていった人に比べれば、
立派なんじゃないかなと思います。


↑書いていて思ったのですが、
すげー上から目線ですね(笑)


まぁそんな感じで、 中古品とかアンティークとかを、
扱ってる人達って一度稼げるようになると、
永遠に消えないんですよね。


だから先ほどの彼みたいに、
「稼げなくなって
 コンビニのバイトでも
 していた方がいいのに」
と思っているような人でも、
稼ぎ続けることができているということです。


だから言い方悪いですけど、
バカでもアホでも稼げるんですよ。
中古品の物販っていうのは。


特殊な能力なんかもいらないですし、
正直頭を使って考えることもほとんどないわけです。


ただ普通に実践するだけ。
それだけで稼げるのは、
中古品物販の魅力なんじゃないかなと思います。


時給300万円←嘘くさい

個人レベルでも安定して稼いでいける唯一の物販ですね

Profile


名前:相原良太
性別:男性

東京大学大学院工学系研究科 博士課程修了 工学博士 在学中はAIの基礎的アルゴリズムをシステム最適化に応用する研究に従事。 2012年インターネットを使ったビジネスの世界に足を踏み入れる。 カメラをメインに物販ビジネスを始めて、3ヶ月目で月収110万円を稼ぎ独立。 その後、海外ビジネスとカメラ転売を組み合わせ、収益を爆発的に伸ばすことに成功。 ネットビジネスと物販の仕組みを効率的に組み合わせ、独自のノウハウを確立した。 ほぼ一人社長で経営する法人の年商は3億円を誇る。 現在は、中古品物販ビジネスの実践とゼロからビジネスをスタートさせる方の サポートサービスを提供し、述べ1000名以上の会員を持つ組織を結成している。
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