学生が起業するには

初めまして、相原です。

私は現在東京大学大学院の博士課程に居ます。

それと同時に、株式会社の代表取締役をやっています。

所謂「社長」という奴です。

日本人は大学を出たら会社に入って、
一生そこで働くという「常識」に未だ囚われています。

 

日本という国が右肩上がりで成長していた時代においては、

それでも良かったのです。

 

しかし、今の日本は明らかに右肩下がりですよね。

だからと言って絶望して、「日本は終わりだ」と言うのではないです。

右肩下がりの社会に有った、稼ぎ方を身につけるべきなのです。

その方法は、「学生時代に就職活動をして、会社に入ること」では無いのは明らかです。

 

じゃあ、どうしたら良いのか?

そうです「起業」すれば良いのです。

 

「しかし起業なんてどうやってやるの?」

 

という疑問が浮かんでくるでしょう。

かつての私がそうでした。

 

学生時代に、漠然と起業したいと思っていても、

何をしたら良いのかなんてわからないんです。

 

なので、私がその道標になろうじゃないですか。

 


相原良太
1984年生まれ。東京都出身。

東京大学大学院工学系研究科 博士課程修了 工学博士

2012年ネットビジネスの世界に足を踏み入れる。
カメラ転売を始めて、3ヶ月目で月収110万円を稼ぎ独立。

その後、海外ビジネスとカメラ転売を組み合わせ、
収益を爆発的に伸ばすことに成功。

ネットビジネスと物販の仕組みを効率的に組み合わせ、
独自のノウハウを確立した。

2015年には法人の年商1億1000万円を達成する。

現在は、中古品物販ビジネスの実践とゼロから
ビジネスをスタートさせる方のサポートサービスを提供し、
100名以上の会員を持つ組織を結成している。

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