就職せずに年商2億円の会社を作った工学博士「相原良太」のブログ

カメラ転売の実践に疲れてしまった時の対処法

"カメラ転売は、ビジネスであるので、
本来ならば、疲れたとかやる気が出ないとか言うのは、
ありえないことであります。

とはいえ、人間誰しも気分が乗らない時はあると思います。
実際に私自身も、「今日はカメラ見たくない!」と
思ってしまう時もあります。

そんな時にどうしたら良いか、私の実体験も踏まえて、
お伝えしましょう。

気分転換に旅行などに行く



ビジネスに疲れてしまった時の
最も効果的な対処法です。

普段の環境を離れて、思いっきりリフレッシュすれば、
今後のビジネスへの活力になります。

カメラ転売を本業にしている方は、
わりと休みを取りやすいと思いますので、
思いつめる前に、思い切って1週間くらい
休みを取るのは良いことだと思います。

本業が別にあって、まとまった休みを取るのが難しい方は、
半日でもいいのでどこか普段行かないようなところに、
出かけてみましょう。
日帰り温泉にゆっくりつかるのも良いと思います。

毎日1時間だけでも実践する



ここからはビジネスを続けていくという観点になりますが、
完全に手が止まった状態になってしまうと、
復帰するのが非常に大変です。

なので、1日1時間だけでも、
ビジネスに取り組む時間を作った方が良いです。

たとえ気分が乗らなくても、1日1時間だけは
作業すると決めてしまう。

そうすると、必然的に毎日の習慣になるので、
日々の作業が苦にならなくなります。

時間を決めて、毎日◯時にはカメラ転売を実践する。
などと決めてしまうのも良いかと思います。

習慣化することが大事



カメラ転売に限らず、ビジネスというのは、
継続することが何よりも大事です。

そのためには習慣化して、自分の生活の一部に
してしまうことが、一番良いです。

習慣化してしまえば、多少面倒な作業であっても、
日々のルーチンとして、あまり労力をかけずにできるようになります。

そして、その習慣の継続が大きな力となって、
ビジネスを発展させることにつながっていきます。"


相原良太
1984年生まれ。東京都出身。

東京大学大学院工学系研究科 博士課程修了 工学博士
在学中はAIの基礎的アルゴリズムをシステム最適化に応用する研究に従事。

2012年インターネットを使ったビジネスの世界に足を踏み入れる。
カメラをメインに物販ビジネスを始めて、3ヶ月目で月収110万円を稼ぎ独立。

その後、海外ビジネスとカメラ転売を組み合わせ、収益を爆発的に伸ばすことに成功。

ネットビジネスと物販の仕組みを効率的に組み合わせ、独自のノウハウを確立した。
ほぼ一人社長で経営する法人の年商は3億円を誇る。

現在は、中古品物販ビジネスの実践とゼロからビジネスをスタートさせる方の
サポートサービスを提供し、述べ1000名以上の会員を持つ組織を結成している。

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