Ryota Aihara Official Blog

就職せずに年商3億円の会社を作った工学博士「相原良太」のブログ

ゼロからお金持ちになる方法

ゼロからお金持ちになる方法

ゼロからお金持ちになる方法ということで、誰もがお金持ちになりたいという風に思っております。あまりお金に興味ありませんよという人はいらっしゃるかもしれないですけども、実際問題お金に関しては、無いよりもあった方がいいわけであって、お金以外にも大切なものはあるよという風によく言われたりするわけなんですが、ただ生きていくためにはお金が必要だということですね。実際お金持ちになるための方法ということで、今回はお送りしていきたいと思います。先に答えを教えてしまいますと、お金持ちになるためには自分の商品を作ってください。そしてその自分の商品を販売していくというのが、お金持ちになるためのシンプルなやり方です。具体的にどういうことなのかっていうことで、この動画では詳しく解説をしていきたいと思います。

資本主義におけるお金の稼ぎ方3種類

労働者と事業家そして投資家

この三つの人たちがいるわけなんですね。労働者というのは、自分の労働力と引き換えにお金を得る普通に働いてるサラリーマンとか、アルバイトとか、パートで働いてる人で、この人たちは自分で仕事つくるわけではなく、人から与えられた仕事をこなしていく、そしてその対価としてお金を得るというのが労働者。でも基本的にこの労働者でいる限りは、なかなかお金持ちになるのは難しいでしょう。

事業家

では事業家というのはどういう風にお金を稼いでいるでしょう。私自身も事業家であるわけです。事業家というのは自分で事業を作って、そこで人を雇ったりして、その人に仕事を与える、そしてその労働力に対してお金を支払う、一方でその労働者の人から得た労働力によって、世の中や社会に価値を提供して、そこからお金をいただくわけです。なので、ある意味世の中と労働者の間をつなぐ橋渡し役みたいな意味もあるかもしれません。実際にその橋渡しの仕組みさえ作っておけば、自分自身が労働をすることはなく、事業から収益が生まれていく。これが事業化の稼ぎ方という風になります。もちろん事業と言っても、完全に自分が何もしなくて収益が生まれ続けるというのは稀なことでして、その新しい事業を立ち上げる際には、自分が一生懸命働く必要もありますし、何かトラブルとか問題が起きた時にその対処しなければいけない。最終的な責任は事業家が負うことになるので、そこに関しては常にマネージメントをしていかなきゃいけないということでは、管理能力なんかも非常に求められるのが事業家ということですね。

投資家

では一方で投資家というのは、どうやって稼いでいくのかと言いますと、投資家というのは基本的に資金を提供して、その後資金の提供先から、その事業がうまくいったら対価としてお金をいただく、これが投資家の稼ぎ方になります。基本的に投資家になってくると資金を提供するだけで、たまにその投資先には口を出す人もいるんですけども、基本的にあまり口を出さずに、資金を投資した先から事業がうまくいけば、そのぶん収入を得ることができるということです。では投資家は何をしなければいけないのかというと、資金を投資する先を探す、そして見極めるということが大切になります。でも投資した事業がうまくいかなかったりとか、その投資した会社が潰れてしまった場合、最悪の場合はその投資したお金がなくなってしまうというリスクもあるわけです。

投資家はリスクとの戦い

そういうリスクを避けるために、投資する先が何かを見極める目というものを養う必要があり、今ここで説明したのは、事業に対する投資というものがメインですけども、例えば株式投資不動産投資なんかも一緒で、投資する先が株式だったらどの株を買うかということとか、不動産投資だったらどういう物件を買うのかっていうところを見極めないと、投資というのはうまくいかなくて、結果的に大きな損失を出してしまうという可能性があるわけです。では実際私自身は投資家でもあるのですが、投資家というよりかは事業家の側面が強いのかなというふうに考えていますが、私の場合は事業を作っていくのは非常に楽しいので、やはり事業家ということではしばらくはビジネスを自分で作っていくってことで、続けていきたいなという風に考えています。

豊かになるためにやるべきこと

でも結局金銭的に豊かになるためには、事業家もしくは投資家のどちらかにならないといけないです。少なくとも、労働者である限りはなかなか豊かになっていくっていうのは難しいのかなという風に考えていますサラリーマンでも、ものすごく高い収入を得ているような人もいますが、結局それは労働力に対する対価でしかないので、
その人が働くことを辞めてしまったら、高い給料というものも得ることができない理由なんですね。基本的にやはり高い給料を得ているようなサラリーマンというのは、非常に仕事が大変で、時間的な余裕がないということが
ほとんどであるので、仮にサラリーマンの給料でかなりの金額を稼いでいたとしても、果たして時間的な豊かさを得ているのかと言うと、なかなか両立するのは難しいという風に考えています。では事業家になるために何をしたらいいのかというところですけども、これはやはり自分の商品を作って販売するというところに、フォーカスをしていくのがいいんじゃないかなと考えております。

商品は誰でも作ることができる

商品というのは何も形ある商品でなくてもいいわけであって、例えばYouTubeチャンネルであっても、それはコンテンツという商品であるし、ブログであってもそれはインターネット上のコンテンツという商品という風に言えるかと思います。そこからどのようにして収益を生んでいくかというのは、様々なやり方があるわけなのですが、とにかく自分の商品というものを作るというのが、事業家になるための最初のステップとして非常に大切なわけです。当然ながら商品を作るにあたって、やはりインターネット上に作るというのが、個人でもできる方法になるかと思います。YouTubeチャンネルを作るにあたっても、ブログを作るにあたっても、ほとんどコストはかからないわけです。YouTubeチャンネルに関しては、完全に無料で始めることができますし、ブログを作るといっても、サーバーを借りるって事で月200円とか1000円ぐらいの金額しかかからないわけです。

ほとんどの人はやらない

このように自分で商品を作って、まずその商品から収益を生むっていうことを目指していくのが、一番最速で事業家になる方法だという風に思うのですが、やはりほとんどの人は、こういうお話をしても他人事だなということで、実際に行動してくれる人って本当に少ないわけです。

具体的に何から始めたらいいのか

具体的に、何から始めたらいいのかというのが分からないという意見もあるかと思いますけども、じゃあここで2020年今何から始めるかということで、今からお勧めする方法をお教えしたいと思います。

今からおすすめする方法

2020年、今から自分の商品を作るということでお勧めしたい方法っていうのは、やはりYouTubeになります。自分のYouTubeチャンネルを作って、自分のコンテンツをそこにアップロードしていく、これがやはり2020年インターネットを使って事業を始めていくにあたっては、必須かなという風に考えております。どのようなジャンルであっても、YouTubeの活用というものはこれからは外せなくなってきます。オンラインビジネスだけでなく、実際にお店実店舗を持っているような人とか、マニュアル画面のビジネスをやってる人でも、そこへの集客というものは、必ずインターネット上で必要になってきます。そのインターネットの集客においては、もはやYouTubeというものは、外して通れない事態になってきますので、まずは全くのゼロから始めるのであれば、もう今すぐYouTubeチャンネルを作ってください。そのチャンネルを作って、実際にどういうコンテンツをアップしていくのかということは、