昨日はお昼に日本コインオークションに参加して、
その後、事務所で動画収録をしていました。
動画収録の日に別の用事があると、
なかなか収録の準備が出来なくて、
ぶっつけ本番みたいな感じの、
ちょっとやっつけ感のある収録になりがちです。
そして、一番怖いのは機材の不備が発生すること。。。
弊社の事務所は動画収録用のスタジオがあるので、
基本的にカメラとかは据え置き状態です。
それでも、しばらく使っていないと、
いつの間にか謎の不具合を起こしていたりとか、
理屈では説明できない謎現象が発生したりします。
そして、昨日は動画収録をしたことある人なら、
誰もがヒヤッとするような失敗を、
やらかしてしまいました…
3人で収録を終えて、
私一人で編集作業をしようとしたところ、
音が聞こえないことに気が付きました。
あれ?イヤホンの電源切れてるのかな?
と試しにYouTubeを流してみると、
普通に聞こえます。
となると、残る原因は1つしかありません。
そう「音が撮れていなかった事件」の勃発です。
一生懸命喋ったのに、音が撮れていない…
無残な口パク動画を生産してしまったときの、
あの虚しさは、動画収録を、
やったことのある人にしか、
わからないかもしれません。

自分一人で収録をしているのであれば、
気合で撮りなおせば良いかもしれませんが、
自分以外にも出演者がいる場合には、
なかなかそうもいきません。
なので、私は常にバックアップを撮っています。
具体的には、音声だけを別のレコーダーで収録して、
万が一の「音が撮れていなかった事件」に対抗しています。

しかし、このレコーダーの音声も、
撮れていなかったら、一貫の終わりです。
おそるおそるSDカードをさして、
音声ファイルを確認すると、
ちゃんとキレイに音声が収録されていました。
いやー、危なかった…
さて、ビジネスにおいては、
こういう不測の事態はつきものなので、
常にこうやってバックアップをとることを、
意識したほうが良いでしょう。

もちろん、
バックアップの運用の手間がかかってしまうのは問題ですが、
今回の音声レコーダーはボタンを押すだけなので、
あまり手間はかかりません。
例えば物販なら、Amazonだけでなく、
ヤフオクやメルカリに取組んでおくとか、
楽天やヤフーショッピングにも参入しておくとか、
メインの販路以外にも、
バックアップはあったほうが良いです。
物販に無理やり話をつなげてますが、
物販の場合は、バックアップの販路として,
最適ななのは「メルカリ」でしょうね。
スマホだけで完結する、
唯一のプラットフォームですし、
なにより参入障壁が皆無です。
まだメルカリのアカウントすら作ったことない人は、
今のうちに、サクッと作っておいたほうが良いでしょう。
その後、事務所で動画収録をしていました。
動画収録の日に別の用事があると、
なかなか収録の準備が出来なくて、
ぶっつけ本番みたいな感じの、
ちょっとやっつけ感のある収録になりがちです。
そして、一番怖いのは機材の不備が発生すること。。。
弊社の事務所は動画収録用のスタジオがあるので、
基本的にカメラとかは据え置き状態です。
それでも、しばらく使っていないと、
いつの間にか謎の不具合を起こしていたりとか、
理屈では説明できない謎現象が発生したりします。
そして、昨日は動画収録をしたことある人なら、
誰もがヒヤッとするような失敗を、
やらかしてしまいました…
3人で収録を終えて、
私一人で編集作業をしようとしたところ、
音が聞こえないことに気が付きました。
あれ?イヤホンの電源切れてるのかな?
と試しにYouTubeを流してみると、
普通に聞こえます。
となると、残る原因は1つしかありません。
そう「音が撮れていなかった事件」の勃発です。
一生懸命喋ったのに、音が撮れていない…
無残な口パク動画を生産してしまったときの、
あの虚しさは、動画収録を、
やったことのある人にしか、
わからないかもしれません。

自分一人で収録をしているのであれば、
気合で撮りなおせば良いかもしれませんが、
自分以外にも出演者がいる場合には、
なかなかそうもいきません。
なので、私は常にバックアップを撮っています。
具体的には、音声だけを別のレコーダーで収録して、
万が一の「音が撮れていなかった事件」に対抗しています。

しかし、このレコーダーの音声も、
撮れていなかったら、一貫の終わりです。
おそるおそるSDカードをさして、
音声ファイルを確認すると、
ちゃんとキレイに音声が収録されていました。
いやー、危なかった…
さて、ビジネスにおいては、
こういう不測の事態はつきものなので、
常にこうやってバックアップをとることを、
意識したほうが良いでしょう。

もちろん、
バックアップの運用の手間がかかってしまうのは問題ですが、
今回の音声レコーダーはボタンを押すだけなので、
あまり手間はかかりません。
例えば物販なら、Amazonだけでなく、
ヤフオクやメルカリに取組んでおくとか、
楽天やヤフーショッピングにも参入しておくとか、
メインの販路以外にも、
バックアップはあったほうが良いです。
物販に無理やり話をつなげてますが、
物販の場合は、バックアップの販路として,
最適ななのは「メルカリ」でしょうね。
スマホだけで完結する、
唯一のプラットフォームですし、
なにより参入障壁が皆無です。
まだメルカリのアカウントすら作ったことない人は、
今のうちに、サクッと作っておいたほうが良いでしょう。